現地セブ島の郵便局から日本へ荷物を送りたい。

現地から日本へ荷物を送りたい。

A:ここでは、学校のあるマクタン島の郵便局での利用手順を紹介します。場所はガイサノマクタンとニューブリッジの間の通り奥Lapu-lapu City Hall(シティーホール)の近くにあります。

タクシーなどでいかれる場合には、ホールの前で警備員にここまでと言われますが、郵便局に用事があると伝えればタクシーに乗ったまま郵便局の前まで移動できます。

送るものにもよりますが、現地で用意されている入れ物(箱)を購入する必要があります。またその際に箱を止めるテープ、緩衝材なども有料で利用できます。事前に箱詰めしても中身のチェック&郵便局の箱でしか送る事が出来ませんので注意してください。

料金は送る物のサイズ&重量により異なりますので、現地にて確認してください。箱、テープ、緩衝材などは安いので、テープや緩衝材を事前に用意する必要はないと思います。

※書き方は、送り主情報、送り先の受取人、住所、電話番号、品物などです。その際に、ダンボール箱にも送り先情報を書いて置くと、送り状が汚れで送り先が読めなくなっていても届くようにして置く事をオススメします。

パソコンの修理などで電化製品=バッテリーなどが付属されているものは、バッテリーを外した状態で送らないといけないので注意してください。携帯電話も同様にバッテリーを外します。バッテリーが製品についている事で、飛行機内(上空)で膨張し破裂する危険性があります。また送れる商品にも制限がありますので、ご利用の郵便機関にて確認してください。

種類によっては、郵便商品の許可証明書など書類が必要な物もあります。

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